岐阜県出身のメンバーはみんな、岐阜の誇り!
・加藤るみ(2016.5.31卒業)
・山田恵里伽(2012.3.31卒業)
・上野圭澄(2013.5.6卒業)
・山田澪花(2014.12.31卒業)
・岩永亞美(2015.2.28卒業)
※2015年時に制作したものなので、加藤るみちゃんの情報は残しました。
北野瑠華
”ざげん道をひた走る岐阜の華”
所属先:チームKⅡ
加入期:6期
生年月日:1999年5月25日(17歳)
特徴:黒い
メモ:
SKEキャプテン・斉藤真木子を慕う「さいまキッズ」の二大巨塔のうちの一人。かつて、全国ツアーで1曲目が選抜メンバーによる「強き者よ」の予定だったところ、るかちゃんが「なんでチームでツアーを回ってるのに、私たちはオープニングから立てないのか」と舞台監督に直訴。見事セットリストを覆した。あの鳥さんに負けずとも劣らない、熱いKⅡ魂を宿す。2016年6月からメインMCを務めるぎふチャンラジオ「岐阜県だって地元ですっ!」では、「女の懺悔道」というコーナー名を「ざげんどう」と読み間違え、しまいにはコーナー名を変えてしまう。憎めないおバカさは彼女の持ち味。あの松井玲奈卒業コンサートでは、曲中の間奏で玲奈本人から「お前は選抜に入るんだ!」と激励を受け、とっさにサムズアップをかます大物ぶりを見せた。そして、2017年7月12日発売の21stシングル「意外にマンゴー」でついに選抜入りを果たす。18歳となった現在、グラビア仕事が増えたり、ネクストポジションのセンターに抜擢されたり、「全国農業担い手サミット in岐阜 応援大使」に任命されるなど彼女の活躍は枚挙に暇がない。今後も岐阜の華のさらなる開花を期待したい。
太田彩夏
"岐阜のksgk”
所属先:チームKⅡ
加入期:7期
生年月日:2000年8月17日(16歳)
特徴:ちょっと黒い
メモ:
顔のフォルムから「ヨッシー」の愛称を持つ。斉藤真木子にはクソガキと言われるやんちゃっぷり。テレビ版ギフトでは同期の町音葉ちゃんとは対照的な不器用さでお茶の間に笑いを届ける。また、出演者であるお店の人などに物怖じせず絡んでいくところにクソガキの片鱗が見えたり見えなかったり。ただ、彼女の岐阜愛がいかほどかは不明である。2016年11月20日チームKⅡへの昇格が発表された。
町音葉
“毎日が楽しい
岐阜のニュージェネレーション”
所属先:チームS
加入期:7期
生年月日:2001年11月6日(15歳)
特徴:健康的な黒さ
メモ:
公式ブログで「岐阜こ~な~」なる企画ものを実施しており、色んな岐阜情報を発信中!その情報センスは筆者をも唸らすほどである。ポテトが大好きで、バッグの中にはいつもじゃがいも系のお菓子が入っているらしい。そんなポテト好きな彼女が作ったキャラクター「ポテ子」「ポテ葉」のゆるさは超必見!2016年10月には歌舞台「ぼっこ」で主演に。2016年11月20日にはチームSへの昇格が発表された。劇場公演では松井珠理奈のアンダーとしてセンターに立つ。彼女の才能は未知数。これからさらに目が離せない存在である。2017年7月30日、FC岐阜アンバサダーに就任。
加藤るみ
“100年に一度の岐阜の星”
所属先:チームE
加入期:2期
生年月日:1995年3月9日(21歳)
特技:即興メロディ制作
メモ:
公演MCなどのトークでは、何かと岐阜アピールを織り交ぜる妙技あり。SKE内随一の岐阜愛を誇る、“THE 岐阜の星”。岐阜の大自然に育まれ、ヘビとも戦える超級野生児でもある。さらに、世界遺産検定や映画コラム、釣り雑誌連載を持つなど、マルチに富んだ才能を発揮中。未開のジャンルを切り開く、パイオニア的存在。後輩たちにはこの姿勢をぜひ見習ってもらいたいほどだ。NAVERまとめから仕入れたメンズネタの信憑性は定かではない。が、それをドヤ顔で語るところが彼女の持ち味なのである。